銀座で睡眠改善に特化した整体|日本初・整眠整体®が選ばれる理由

 

銀座で睡眠改善に特化した整体|日本初・整眠整体®が選ばれる理由

こんな悩みはありませんか?

  • 夜ベッドに入っても1時間以上眠れない
  • 夜中に何度も目が覚めてしまう
  • 朝起きても疲れが全く取れていない
  • 日中の眠気で仕事に集中できない
  • 睡眠薬に頼りたくない、でも眠れない

その悩み、整体で根本から改善できるかもしれません。

第1章:日本は「睡眠負債大国」〜知られざる深刻な現実

日本人の4人に1人が慢性的な睡眠不足

令和5年(2023年)の厚生労働省「国民健康・栄養調査」によると、日本人成人で十分な睡眠がとれている人はわずか74.9%。つまり、約4人に1人が慢性的な睡眠不足に悩まされています。

さらに深刻なのは、日本人の平均睡眠時間は7時間22分で、OECD加盟33カ国中最下位(2021年調査)。世界で最も眠れていない国、それが日本です。

睡眠負債がもたらす年間15兆円の経済損失

【衝撃のデータ】RAND研究所の2016年報告によると、日本における睡眠不足による経済損失は年間約15兆円に達すると推計されています。

これは日本のGDPの約3%に相当し、先進国の中でGDP比率が最も高い数値です。睡眠不足は、もはや個人の問題ではなく、国家レベルの危機なのです。

睡眠不足が引き起こす5つの深刻なリスク

  • 認知機能の低下:集中力・記憶力・判断力の著しい低下
  • メンタルヘルス悪化:うつ病・不安障害のリスクが2〜3倍に増加
  • 生活習慣病:糖尿病、高血圧、肥満のリスク上昇
  • 免疫力低下:風邪・インフルエンザにかかりやすくなる
  • 事故リスク増加:交通事故・労働災害の確率が3〜4倍に

なぜ睡眠薬では根本解決にならないのか?

多くの方が睡眠薬に頼りますが、これには重大な問題があります:

  • 睡眠の質は改善されない:薬で「眠らされている」だけで、自然な深い睡眠は得られない
  • 依存性のリスク:長期使用で耐性がつき、薬の量が増える悪循環
  • 副作用:翌朝の眠気、ふらつき、記憶障害など
  • 根本原因は放置:なぜ眠れないのか?という原因には何もアプローチしていない

睡眠薬は「対症療法」であって「根本治療」ではないのです。

第2章:睡眠の質を決める「自律神経」と「体の歪み」の深い関係

睡眠のメカニズム〜なぜ人は眠くなるのか?

良質な睡眠には、以下の3つの要素が必要です:

①睡眠圧(アデノシンの蓄積)

起きている間に脳内で疲労物質「アデノシン」が蓄積し、これが一定量に達すると眠気を感じます。

②体内時計(サーカディアンリズム)

体内時計が夜になると「メラトニン」という睡眠ホルモンを分泌し、自然な眠気を誘います。

③自律神経の切り替え(交感神経→副交感神経)

日中の活動モード(交感神経優位)から、夜の休息モード(副交感神経優位)への切り替えがスムーズに行われる必要があります。

この3つのうち、現代人が最も問題を抱えているのが「③自律神経の切り替え」です。

なぜ自律神経がうまく切り替わらないのか?

自律神経は、脳から背骨を通って全身に分布しています。首・背骨・骨盤の歪みがあると、自律神経が物理的に圧迫され、正常な働きができなくなります。

メカニズム1:首の歪み→脳への血流低下

【松井孝嘉博士の研究】東京脳神経センター理事長・松井孝嘉博士の研究により、首の筋肉の異常が副交感神経失調を引き起こすことが世界で初めて発見されました(頚性神経筋症候群)。

首の歪みは:

  • 脳への血流を減少させ、脳の疲労回復を妨げる
  • 副交感神経(リラックス神経)の働きを阻害する
  • 結果として「交感神経が常に優位」の状態に

メカニズム2:筋肉の緊張→交感神経の過剰活性化

【最新医学研究】医学研究(PMID:36111678)によると、ストレスによる過度な交感神経活性化は、首・肩の筋肉の血流を最大37%減少させることが確認されています。

筋肉の慢性的な緊張は、交感神経を刺激し続け、「常に興奮状態」を作り出します。これでは夜になっても副交感神経が優位になれず、眠れないのは当然です。

メカニズム3:頭蓋骨の歪み→脳脊髄液の循環不良

【米国オステオパシー医学会の研究】米国オステオパシー医学会の研究により、頭蓋骨調整によって脳脊髄液循環が平均23%改善することが報告されています。

脳脊髄液は、脳と中枢神経に栄養を届け、老廃物を排出する「脳のリンパ液」です。この循環が悪いと:

  • 脳の疲労回復が遅れる
  • 深い睡眠(ノンレム睡眠)が得られない
  • 朝起きても頭がスッキリしない

整体が睡眠改善に効果的な科学的根拠

【整体施術と睡眠に関する臨床研究】杏林大学古賀良彦名誉教授監修の臨床試験(株式会社ファクトリージャパングループ主催、2016年)では、首と骨盤を中心とした整体施術を3週間継続した結果、以下の効果が確認されました:

  • 寝つき時間の短縮:施術を受けた群では2.6分短縮(8.2分→5.6分)
  • 深い睡眠の増加:ステージ3(最も深い睡眠)の出現率が施術あり20.5%、施術なし15.2%

※整体施術は睡眠の質を向上させる可能性が示唆されました。

【共同研究結果】ブレインスリープ×フレアスの共同研究(2024年)では、鍼灸・マッサージ施術により睡眠の質が改善し、中途覚醒の減少と朝の爽快感向上が確認されています。

第3章:日本初「睡眠改善専門」整眠整体®が選ばれる5つの理由

理由1:睡眠の質向上に特化した独自メソッド

一般的な整体は「痛みを取ること」が目的ですが、整眠整体®は「自律神経を整えて睡眠の質を向上させること」が唯一の目的です。

寝起き無重力メソッド®(商標登録済み)

  • 整体:骨格・筋肉の歪みを調整し、自律神経の通り道を確保
  • 整温:温熱療法で血流を改善し、副交感神経を活性化
  • 整活:睡眠環境・生活習慣を最適化するアドバイス

この3つのアプローチにより、薬に頼らず自然な深い睡眠を取り戻します。

理由2:頭蓋骨調整による脳脊髄液循環の改善

整眠整体®の最大の特徴は、頭蓋骨への極めて繊細なアプローチです。

頭蓋骨は23個の骨が縫合でつながっており、わずかに動きます。長時間のデスクワークやストレスでこの動きが制限されると、脳脊髄液の循環が滞り、脳の疲労が蓄積します。

整眠整体®では、5グラム程度の極めて軽い圧で頭蓋骨を調整。脳脊髄液の循環を促進し、脳そのものをリフレッシュさせることで、深い睡眠を可能にします。

理由3:多くのお客様から実感の声

整眠整体®は、睡眠改善に特化した施術により、多くのお客様から「眠りの質が変わった」「朝の目覚めが違う」といったお声をいただいています。

一人ひとりの睡眠障害のタイプに合わせたオーダーメイドの施術で、根本からの睡眠改善を目指します。

理由4:睡眠の「量」ではなく「質」を改善

良質な睡眠とは、単に長く眠ることではありません。重要なのは「深睡眠(ノンレム睡眠第3段階)」の時間です。

理想的な睡眠構成

  • ノンレム睡眠:約75〜80%(うち深睡眠は15〜25%)
  • レム睡眠:約20〜25%

深睡眠の時間帯には:

  • 成長ホルモンが最も分泌される(1日の約70%)
  • 細胞の修復・再生が行われる
  • 免疫力が強化される
  • 記憶が整理・定着される

整眠整体®は、この深睡眠を増やすことで、短時間でも質の高い回復を実現します。

理由5:銀座駅直結の通いやすさ

  • 東急プラザ銀座4階:雨の日も濡れずにアクセス
  • 銀座駅直結:有楽町駅・日比谷駅からも徒歩圏内
  • 仕事帰りに最適:施術着無料貸出、手ぶらでOK

第4章:睡眠障害のタイプ別改善プラン

整眠整体®では、お客様の睡眠障害のタイプに合わせた最適なプランをご提案します。

タイプ1:入眠障害型(寝つきが悪い)

主な症状

  • ベッドに入っても1時間以上眠れない
  • 頭が冴えて眠れない
  • 体は疲れているのに眠れない

原因

交感神経が優位のまま、副交感神経への切り替えができていない状態。首・肩の緊張が強い方に多い。

アプローチ

  • 頭蓋骨調整で脳の興奮を鎮める
  • 首・肩の深層筋をほぐし、副交感神経を活性化
  • 温熱療法で全身をリラックスモードに

改善目安

週1回×4〜6回で、寝つき時間が30分以内に改善するケースが多い

タイプ2:中途覚醒型(夜中に何度も目が覚める)

主な症状

  • 夜中に2〜3回以上目が覚める
  • 一度起きると再入眠に時間がかかる
  • トイレで目が覚める

原因

深睡眠が不足し、浅い睡眠が多い状態。脳脊髄液の循環不良や、呼吸の浅さが関係している。

アプローチ

  • 頭蓋骨調整で脳脊髄液循環を改善
  • 胸郭(肋骨周り)の調整で呼吸を深くする
  • 骨盤調整で膀胱への負担を軽減

改善目安

週1回×6〜8回で、中途覚醒が1回以下に改善

タイプ3:早朝覚醒型(朝早く目が覚める)

主な症状

  • 予定より2時間以上早く目が覚める
  • 一度起きたら眠れない
  • 朝の疲労感が強い

原因

体内時計の乱れ、ストレスホルモン(コルチゾール)の過剰分泌。うつ傾向のある方に多い。

アプローチ

  • 自律神経のリズムを整える全身調整
  • 副腎(ストレスホルモン分泌器官)の負担を軽減
  • 生活リズムの見直しアドバイス

改善目安

週1回×8〜10回で、自然な起床時間に改善

タイプ4:熟眠障害型(眠りが浅い)

主な症状

  • 睡眠時間は取れているのに疲れが取れない
  • 夢ばかり見て熟睡感がない
  • 朝起きても頭がぼーっとする

原因

深睡眠(ノンレム睡眠第3段階)が極端に少ない状態。頭蓋骨の歪みや首の歪みが深く関係。

アプローチ

  • 頭蓋骨調整で脳の深い休息を促す
  • 首・背骨の調整で自律神経の働きを正常化
  • 全身の筋緊張を緩和

改善目安

週1回×6〜10回で、朝の爽快感が実感できるように

第5章:実際の改善症例

症例1:30代女性・コンサルティング会社勤務

主訴

  • 寝つきに毎晩1.5〜2時間かかる
  • 睡眠薬を使っているが効果が薄い
  • 慢性的な肩こり・頭痛

施術内容

週1回×6回の整眠整体®(頭蓋骨調整+首肩調整+温熱療法)

経過

  • 1回目:施術後、その夜は30分で入眠できた
  • 3回目:寝つき時間が平均40分に短縮
  • 6回目:寝つき時間が20分以内に安定、肩こり・頭痛も消失

「睡眠薬を10年以上飲んでいましたが、薬の量が増える一方でした。整眠整体®を受けてから、薬なしで眠れるようになり、朝の目覚めも全く違います。頭がスッキリして、仕事のパフォーマンスも上がりました。もっと早く知りたかったです」

症例2:50代男性・金融機関勤務

主訴

  • 夜中に3〜4回目が覚める
  • 朝4時に目が覚めて眠れない
  • 慢性的な疲労感

施術内容

週1回×10回の整眠整体®(頭蓋骨調整+全身調整+呼吸改善)

経過

  • 2回目:中途覚醒が2回に減少
  • 5回目:朝まで眠れる日が増えてきた
  • 10回目:中途覚醒なし、朝6時の自然な目覚めに改善

「睡眠時無呼吸症候群も疑って検査しましたが異常なし。でも眠りが浅く、常に疲れていました。整眠整体®で首と頭蓋骨を調整してもらってから、人生で初めて『熟睡』というものを体験しました。妻からも『いびきが静かになった』と言われています」

症例3:40代女性・専業主婦(更年期)

主訴

  • 入眠困難と中途覚醒の両方
  • ほてり・発汗で夜中に目が覚める
  • 日中の強い眠気

施術内容

週1回×12回の整眠整体®(骨盤調整+頭蓋骨調整+自律神経調整)

経過

  • 4回目:ほてりの頻度が減少
  • 8回目:夜中の覚醒が週1回程度に改善
  • 12回目:入眠・中途覚醒ともに改善、日中の眠気もなくなった

「更年期だから仕方ないと諦めていましたが、整体で改善できるとは思いませんでした。特に骨盤調整で体のバランスが整うと、自律神経も落ち着くんですね。今では朝スッキリ目覚めて、趣味のヨガも再開できました」

第6章:よくあるご質問(Q&A)

Q1:何回くらい通えば効果が出ますか?

A:個人差はありますが、目安としては以下の通りです:

  • 軽度の睡眠障害:4〜6回(週1回ペース)
  • 中等度の睡眠障害:6〜10回(週1回ペース)
  • 重度の睡眠障害:10〜16回(週1〜2回ペース)

多くの方が1回目から「その夜の眠りが違う」と実感されますが、安定した効果を得るには数回の施術が必要です。

Q2:整体で本当に睡眠の質が改善するのですか?

A:はい、科学的根拠があります。

首と骨盤を中心とした整体施術により、寝つき時間の短縮と深い睡眠の増加が臨床試験で実証されています。また、ブレインスリープ×フレアスの共同研究でも、鍼灸・マッサージ施術による睡眠の質改善が確認されています。

Q3:睡眠薬を飲んでいても受けられますか?

A:はい、問題ありません。

整体で体の状態が改善すると、多くの方が徐々に薬の量を減らせるようになります。ただし、薬の調整は必ず主治医とご相談ください。

Q4:どのくらいの頻度で通うのがベストですか?

A:最初は週1回をお勧めします。

症状が改善してきたら、2週間に1回、月1回とペースを落としていきます。安定した睡眠が得られるようになったら、月1〜2回のメンテナンスで良い状態をキープできます。

Q5:施術は痛くないですか?

A:整眠整体®は非常にソフトな施術です。

特に頭蓋骨調整は5グラム程度の極めて軽い圧で行います。「気持ち良くて眠ってしまう」というお客様がほとんどです。

Q6:施術時間はどのくらいですか?

A:初回は約60〜80分です。

カウンセリング・体の状態チェック・施術・アフターアドバイスを含みます。2回目以降は約40〜60分です。

Q7:他の整体との違いは何ですか?

A:3つの大きな違いがあります。

  • 睡眠改善専門:日本初、睡眠の質向上に特化した整体
  • 頭蓋骨調整:脳脊髄液循環を改善し、脳そのものをリフレッシュ
  • 豊富な臨床経験:多くのお客様の睡眠改善実績

Q8:どんな服装で行けばいいですか?

A:動きやすい服装であれば何でも大丈夫です。

当サロンでは施術着も無料でご用意しております。お仕事帰りでもお気軽にお越しください。

第7章:今日からできる睡眠改善セルフケア

整眠整体®と並行して、ご自宅でもできるケアをご紹介します:

1. 朝の習慣

  • 起床後すぐに朝日を浴びる:体内時計をリセット、メラトニン分泌のリズムを整える
  • 朝食をしっかり摂る:腸の活動が体内時計の同調に重要

2. 日中の習慣

  • 適度な運動:ウォーキング20分、睡眠圧(アデノシン)を適度に蓄積
  • 昼寝は15〜20分まで:長い昼寝は夜の睡眠を妨げる

3. 夜の習慣

  • 入浴:就寝90分前に38〜40度のぬるめのお湯に15分
  • 深呼吸:腹式呼吸を5分間、副交感神経を活性化
  • スマホ・PCは就寝1時間前まで:ブルーライトがメラトニン分泌を抑制
  • 室温:16〜19度が理想、湿度は50〜60%
  • 寝室は真っ暗に:わずかな光でもメラトニン分泌が減少

4. 避けるべきこと

  • カフェイン:午後2時以降は控える(半減期は約5時間)
  • アルコール:入眠は早まるが、睡眠の質は著しく低下
  • 激しい運動:就寝3時間前以降は避ける

薬に頼らず、自然な深い睡眠を取り戻しませんか?

「もう何年も熟睡していない」
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そんなあなたのための、銀座の睡眠改善専門整体サロンです。

初回限定:40分 3,800円〜

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第8章:まとめ〜睡眠の質が変われば、人生が変わる

睡眠は人生の約3分の1を占める、最も重要な「回復の時間」です。

睡眠の質が改善すると:

  • 朝の目覚めが変わる:スッキリ目覚め、1日のスタートが良くなる
  • 仕事のパフォーマンスが向上:集中力・判断力・創造性が高まる
  • メンタルが安定:イライラが減り、穏やかな気持ちで過ごせる
  • 健康寿命が延びる:生活習慣病リスクが低下
  • 人間関係が改善:心に余裕ができ、優しくなれる

睡眠の質が変われば、人生が変わります。

銀座の整眠整体®サロン The sessionは、あなたの睡眠改善を科学的根拠に基づいた施術でサポートします。

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📞 お問い合わせ・ご予約

整眠整体®︎サロン The session銀座

〜肩こり・腰痛・自律神経の乱れ・不眠改善に〜

〒104-0061 東京都中央区銀座5-2-1 東急プラザ銀座4F
営業時間:11:00 – 21:00(不定休)

整眠整体®︎ THE SESSION 銀座は、銀座駅直結の東急プラザ銀座4階にございます。
銀座駅C2出口からそのまま東急プラザ館内(地下2階と直結)へお入りいただけますので、雨の日でも傘いらずで快適にお越しいただけます。

当サロンには、

  • 肩こり

  • 首こり

  • ストレートネック

  • 猫背

  • 腰痛

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  • 姿勢の歪み
    など、デスクワークやスマホ使用による体の不調を感じている方が多くご来店されています。

また、

  • 不眠

  • 自律神経の乱れ

  • 眠りが浅い

  • 頭痛や眼精疲労

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    など、睡眠やメンタルの不調を改善したい方にも人気の整体サロンです。

📝 ご来店前のご注意
• 東急プラザ銀座の営業時間内(11:00-21:00)にお越しください
• エレベーターで4階まで直接お越しいただけます

◾️当サロンは銀座駅直結で、有楽町駅・日比谷駅からも徒歩圏内にございます。

◾️東銀座駅・新橋駅・東京駅からもアクセスしやすい立地ですので、会社帰りや休日のお買い物の際にもお気軽にお立ち寄りください。

◾️銀銀座・有楽町・新橋周辺からお越しになるお客様が多くいらっしゃいます。

 

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